《新》カカオカカオ【7包入】コーヒーの代わりに・休憩時間にホッと一息



カカオハスク(カカオの殻)を使った
濃厚なカカオの香りが広がるスペシャルティー。
チョコレートの主原料・カカオの実を包む「カカオハスク」を
贅沢にブレンドした大人なブレンドに生まれ変わりました!
ふんわりと香るシナモンの控えめな甘さと身体を温めるジンジャーに、
ダンディライオンの落ち着きのある
”コーヒーのような香ばしい大人な味わい”。
ほっと一息、休憩タイムにオススメ。
~こんな時にオススメ~
● コーヒーを飲みたい気分、でもカフェインはあまり取りたくない、、
●仕事の合間やリラックスタイムに、気分を切り替えたいときに
●胃痛・食欲不振や肝臓を労わりたいとき
●寒い冬にホッと身体も温まるドリンクが飲みたい
*オススメアレンジ*
●お好みでミルクとお砂糖(または、ハチミツ)で割って、カカオラテ風に!
●赤ワインに2~3時間漬け込んで、コクを出すこともOK!
【スタバを意識したカカオラテ】
・カカオカカオ1TB
・生クリーム
・お好みで砂糖orハチミツ(はちみつの方がマッチ)
①カカオカカオティーに上から生クリームを絞ってかけるだけ
②チョコソースやローズ、スパイスをお好みでデコレーションしてもOK
👇との違い:ミルクで煮出してるか後入れかの違いです
【チャイ風カカオミルクティー】
・カカオカカオ1TB
・水(コップに対して1/2程度)
・ミルク(コップに対して1杯分)
・砂糖orはちみつ(コップに対して1/3以上)
①鍋で水を沸騰させたら弱火にする。
②カカオカカオ1TBを入れる
→効率良く濃いカカオカカオの煮汁ができる
※時短:水・TBを入れて最初から同時に沸騰させてもOK
ただ、沸騰する空気砲で良く煮出しきれない。
③ミルク・砂糖を入れて中火にし、沸騰させる
④沸騰したらオタマですくって空気を入れながらかき混ぜる(とろみを出すため)
⑤さらさらからまろやかになったら完成
※お好みで板チョコ1切れをマドラー代わりにしてかき混ぜながら飲むのもおすすめ
【カカオカカオのシロップ】
ヨーグルトやカカオカカオに入れてもOK
・カカオカカオ
・りんご(あればでOK)
・板チョコ(ブラック)1切れ
・砂糖
①鍋で水を沸騰させたら弱火にする。
②カカオカカオ1TBを入れる
→効率良く濃いカカオカカオの煮汁ができる
※時短:水・TBを入れて最初から同時に沸騰させてもOK
ただ、沸騰する空気砲で良く煮出しきれない。
③みじん切りにしたりんご・砂糖を入れ中火にする
※焦げやすいので火は要調整
④沸騰するまで軽くかき混ぜながら様子見
⑤水分が飛び、とろみが出てきたら弱火にして板チョコ1切れを入れて溶けるまで混ぜる
※焦げやすくなるから予熱で溶かすイメージ
⑥完成
【ざくざくカカオスムージー】
・カカオカカオ1TB
・牛乳(豆乳やオーツミルクもOK)
・砂糖orハチミツ
・バナナ(お好みの量で)
・グラノーラ(フルーツ多めだとより美味しい)
①ミキサーに全部入れてミキサーかける
②ザクザク食感→2〜3秒程度でOK
※さらさらにしたかったら10秒程度
③コップに移して氷を入れて完成
※氷いれると色もちするけど入れなくてもいい
【格安自家製サングリア】
激安ワインがコクのあるお店にある甘酸っぱいサングリアになる
・カカオカカオ1TB
・1000円以内で買える格安なレベルの赤ワイン(味が薄いやつが相性良い)
※高級ワインは味がぶつかる
・砂糖
・お好みでフルーツ(オレンジやりんごがおすすめ)
①フルーツを一口サイズにカット
②フルーツ・カカオカカオ1TB・砂糖大さじ1(お好みで)入れて、赤ワインを入れる
③3時間〜12時間程度、冷蔵庫で寝かす→完成
※2日以上漬け込むと、カカオカカオの酸味が強く出るので飲みきらない時は、TB抜いた方がいい
※アイスにしても、鍋で弱火にしてホットサングリアにしてもOK
※漬け込んだフルーツは、乾燥し切ってスカスカなフルーツでも、OK
漬け込んだフルーツを食べるのが苦手な人は
フルーツを使ってジャムにしてもいいかもです
【クッキー】
①生地に練り込む
【カカオソルト】
お肉(赤身やロースの調味料として)・クッキーの上に軽くかけてソルトクッキーにしてもOK・オリーブオイルでパンにかけてもOK
※お洒落な味になる
・粗塩(または岩塩)
・カカオカカオ1TB
①中身出して混ぜる
②フライパンで中火にして炒る(香りが立ったらOK)
※焦げやすいので注意
③すり潰して香り出す・細かくして舌触りを良くする
④完成


